サイト表示速度改善コンサルティング

    自社サイト強化をビジネス貢献につなげる取り組み

    表示速度が1秒遅くなると、PVが11%下がる、満足度が16%下がる、コンバージョンが7%下がる

    有名なAberdeen Groupの調査報告です。
    あなたのWebサイトは表示に何秒かかりますか?

    最近の平均的なWebサイトの表示速度は約7秒です。弊社の実績から3秒を切ることは難しくなる場合が多いですが、それでも4秒改善できるとしたらPVは150%、満足度は180%、コンバージョンは130%UPすると聞いても放っておけますか?

    今やらなければ経過する時間の分だけ損失を垂れ流すことになります。
    一度改善してしまえば、ずっと効果が発揮され続けます。何もしなくても経過する時間の分だけ、今以上の利益が積み上がるおすすめの対策です。

    ※ 上記の数値は試算であり成果を約束するものではありません。

    Webサイト高速化のポイント

    cherry-pickでは主に次の点を確認いたします。Webサイト表示高速化の指標として、GoogleのPageSpeedと、Yahoo!のYSlowを活用し、2つの評価指標から対策します。

    Webサイト高速化の6つのポイント

    1ページの容量を軽くできないか

    2ページを表示するために必要なファイル数を減らせないか

    3ページで使用している画像の容量を軽くできないか

    4外部ドメインからのファイル読み込みを減らせないか

    5ページ表示の妨げになっているHTMLコーディングがないか

    6ブラウザにキャッシュして通信時間を減らせないか

    cherry-pickが提案するWebサイト表示高速化

    1cherry-pickのWebサイト表示高速化

    すべてを同時に対策できなくても効果の高い施策のみ実施するだけで、効果を見込めます。ご予算に合わせた段階的な対応策をご提案します。

    2SEO対策コーディングの改善提案

    表示高速化の調査と合わせてSEO対策コーディングの改善提案も可能です。
    HTMLソースを調査と同時にチェックができます。

    3表示高速化したHTMLを一元管理するCMSをご提案

    表示高速化したHTMLをすべてのページに適用するため、CMS導入のご提案もしております。
    ソーシャルメディア連携やSEO対策までも必要とされる現在では、情報発信にかける時間/コストを最大限圧縮する必要があります。

    ワークフロー機能やステージング機能、ソーシャルメディア連携や会員機能など、運用フローに合わせた仕組みも構築可能です。

    Movable Type・サイト制作・開発

    ワークフローやシステム連携、MTプラグイン開発など、確かな実績にもとづいてご提案します。

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